熊本大学大学院生命科学研究部 先端生命医療科学部門 成育再建・移植医療分野 産科婦人科講座 | 熊本大学病院 産科・婦人科

講演会・学会

熊本産科婦人科学会

令和4年度 熊本産科婦人科学会総会ならびに第240回学術講演会

開催概要

開催(視聴)日:2022(令和4)年7月2日(土) 13時40分~18時20分(予定)
講演形式:ハイブリッド開催(ANAクラウンプラザ熊本ニュースカイホテル+WEB配信)

プログラム:一般演題・教育講演・指導医講習会

教育講演【P】:16:10~17:10 日本専門医機構 産婦人科領域講習1単位
「子宮腺筋症を有する女性の妊娠管理における諸問題と対応」
  演者 東京大学大学院医学系研究科 生殖・発達・加齢医学専攻産婦人科学講座 准教授 永松 健 先生

指導医講習会【P】:17:20~18:20 日本専門医機構 産婦人科領域講習 1単位
「最近の母子保健行政の動き」
  演者 厚生労働省子ども家庭局母子保健課 課長 山本 圭子 先生

演者・参加者の皆様へ

【参加者のみなさまへ】
  • 下線の先⽣は、卒後臨床研修医、医学生です。
  • ⼀般演題は、講演時間7分・質疑応答3分です。時間厳守でお願い致します。利益相反(conflict of interest; COI)の有無について講演開始時にスライドで開⽰してください。
  • 事前データ登録のお願い;ご発表いただく先⽣⽅は、オンライン/会場参加いずれも発表データ(pptx形式)を6⽉27⽇(⽉)迄に必ず事務局アドレスまでお送りください。
  • 会場発表者は、当⽇念の為、USBメモリに保存してご持参下さい。
  • 会場プロジェクターによる発表とします。スライドサイズは、(16:9)での作成を推奨します。
  • 事務局にてMac・WindowsのPCをご⽤意しております。
  • 学会当⽇、発表者におけるデータの⽂字化け、画像レイアウトのバランスの異常など、主催者側での責任は負いかねますので、事前に⼗分な確認を⾏ってください。
  • 発表の際、スライドショーの発表者ツールは使⽤できません。
  • 研修取得単位;専⾨医研修出席証明(学会)10点、⽇本専⾨医機構(機構)2単位、⽇本専⾨医機構 産婦⼈科領域1単位(教育講演・指導医講習会)、⽇本産婦⼈科医会研修参加証
  • 参加単位付与には開催終了後2週間程度お時間をいただきます。ご了承ください。
【オンライン参加の⽅】
  • オンライン参加登録費は、学会⼝座へ事前振込となっております。
  • オンライン登録されたメールアドレスにお送りしておりますURL、ID、パスコードにて個⼈端末よりご参加ください。また、可能な限りスマホ・タブレット等ではなく、通信環境の安定したパソコンにてご視聴ください。
  • インターネットにつながる通信環境がよい場所でご参加ください。有線 LAN 接続を強く推奨いたします。
  • 座⻑・発表者の声が聞こえない場合は、ご視聴いただく環境によりますので、極⼒静かな雑⾳がはいらない場所の確保をお願いいたします。
  • 講演会30分前より⼊室可能です。
  • 必ず本会会員名とメールアドレスにてご⼊室ください。(例:熊⼤ 花⼦、○○.ne.jp など)
  • 質疑応答の際は「⼿を挙げる」ボタンを押して下さい。座⻑より発⾔を許可されましたらミュートを解除しご発⾔ください。
  • 座⻑・発表者の⽅で、オンライン参加の場合は、参加⽅法について別途メールにてご連絡いたします。・お問い合わせは、事務局アドレスまでお願いいたします。
  • Live配信動画、講演スライド等の録画・録⾳・撮影・印刷や画⾯をスクリーンショット等でキャプチャーする⾏為は⼀切禁⽌します。また、無断転⽤・複製も⼀切禁⽌します。
  • 単位付与は、ZOOM⼊退室時間を確認し、参加単位付与いたします。
  • ⽇本産婦⼈科医会研修参加証は、ご登録住所へ郵送いたします。
【会場参加の⽅】
  • 事前参加登録のご協⼒をお願いいたします。定員を超えた場合はお断りする場合がございます。
  • 参加費は、当⽇受付にてお⽀払いください。ドリンク・パーティーは⾏いません。
  • 熊本県⺟性衛⽣会会員の⽅は,学術講演会を聴講する事が出来ます。受付にてお申し出下さい。
  • e医学会カード(UMINカード)を利⽤します。必ずご持参願います。
  • 専⾨医ポイント講習該当セッション:産婦⼈科領域単位各1単位(教育講演・指導医講習会)、単位付与講習に関しましては講演終了後、会場受付にてe医学会カード(UMINカード)を再度ご提⽰下さい。(受付参加のみでは単位付与されませんので、ご注意ください。)
  • お車でお越しの際は、ホテルフロントに駐⾞券をご提⽰下さい。
  • 新型コロナウイルス感染拡⼤防⽌策として⼗分な換気を⾏い、マスクの着⽤と会場内では間隔を空けてお座りいただき、受付にて⼿指のアルコール消毒と検温のご協⼒をお願いいたします。